やくもとうずしおをがっつりと

「映画鑑賞感想」は配信やDVDなど自宅で見た映画、『映画「タイトル」感想』は映画館で観た映画の感想です。

北海道の旅2022 その6(全17回)

宗谷線筬島駅。宗谷線は全駅乗り降りしちゃうぞ!

 ちなみに旭川- 智恵文間と美深、恩根内、咲来は乗り降り済です。

↑糠南駅。木のプラットホーム、物置みたいな待合室。

↑初野駅。華奢な待合室。

幌延駅。みどりの窓口があります。

↑下沼駅。らくがきではありませんね。

↑中川町にある道の駅でめちゃくちゃでかいポテチを見つけました。カルビーのビッグサイズの倍はありそうです。

↑道の駅中川でナンドッグ。

天塩中川駅。特急は停まるけど無人駅です。

音威子府駅みどりの窓口があります。

はまなす編成の特急に乗りました。

天塩川温泉にやってきました。源泉かけ流しではありません。

天塩川温泉駅。

↑智北駅。

↑佐久駅。

↑問寒別駅。北海道だから「といさむべつ」と読むのかなと思いきや違いました。

↑北海道に来たらこれですよね。

↑雄信内駅前にかつてあった町並みは緑の中です。

↑雄信内駅前の廃墟。

↑雄信内駅近くにある神社。

↑雄信内駅近くにある神社。

↑神社の鳥居は壊れているけれどしめ縄は新品です。

↑この植物はもしかして?

↑雄信内駅前の廃墟その2

↑雄信内駅前通りから駅舎を見る。

↑雄信内駅から南幌延駅までやってきました。

 南幌延駅から雄信内まで引き返す列車を待っていると50歳くらいのおじさんが現れました。そのおじさんは約2時間前に15キロくらい離れたところを歩いていたはずです。特徴的な服装、メガネ、白いインナーシャツみたいなシャツとうすいグレーのチノパン、首にタオル巻き、荷物は傘1本のみだから間違いございません。わずか2時間くらいで15キロを歩いてきたというのか!? そんなバカな! 2時間あれば不可能でもないですかね。ちなみにおじさんは息がめっちゃ切れていました。このあと私とおじさんは列車に乗りました。

 その後、幌延町役場の方が車でいらっしゃって、南幌延駅の点検をしていました。この役場の方と私はこのあと雄信内駅でも会いましたとさ。

 そして、雄信内駅で列車を下りて国道に向かっていく途中にクッソ長いヘビがいたので悲鳴を上げました。たぶんアオダイショウです。

南幌延駅からの眺め。